印刷用 百数表プリント
1から100までの数字が10行に並び、全マス記入済みまたは穴埋め形式でお子さまの学習に合わせて使えます。
1から100までの数字が10行に並び、全マス記入済みまたは穴埋め形式でお子さまの学習に合わせて使えます。
一覧から印刷用 百数表プリントを選択します。標準サイズがあらかじめ設定された状態で開きます。
用紙サイズ、マス目、向きを選択します。「カスタマイズ」から色や余白なども細かく調整できます。
完成したPDFをダウンロードするか、等倍(100%)でページから直接印刷できます。
10個ずつ行に並べることで、100までの数が位取りに従って整列します。同じ列の数はすべて末尾の数字が揃い、1行下に進むごとに10ずつ増えます。右へ1マス進めば「1」増え、下へ1マス進めば「10」増えるという数の仕組みを、視覚的にわかりやすく理解できます。
最後の数を120に設定すれば小学校1年生向けの発展学習に、50や20に設定すれば小さなお子さま向けに調整できます。最初の数を最後の数より大きく設定すれば、カウントダウン形式の表になります。マス目は正方形を保ち、最大でも18mmを超えないため、数が少なくてもマス目が巨大化することはありません。
表示設定を切り替えることで4種類の形式を選べ、1つの設定で単元全体の学習をカバーできます。
掲載されている用紙はすべて無料。カスタマイズ可能で、原寸サイズで印刷できます。
1行に10個ずつ、1から100までの数字を順番に並べた10×10のマス目表です。数の数え方、位取り、とび数、10単位の足し算・引き算の指導などに広く使われています。
「最後の数」を120に設定すると、10行×12列の表に広がります。最初から120で設定されている「120数表」のページを開いて作成することもできます。
「表示する数字」を「ランダム穴埋め」に設定し、空欄にする割合を選択してください。プリントのバージョンごとに空欄の位置が変わるため、教室で隣同士の児童が答えを写せないように個別のプリントを用意できます。
はい、可能です。「最初の数」を0、「最後の数」を99に設定すれば0〜99の表になります。また、最初の数を最後の数より大きく設定すればカウントダウン形式になります。