バトルマットグリッド
ミニチュアに最適な1インチ方眼。ヘックスの重ねがけや、コマをマスの端に配置しやすい細分化グリッドにも対応しています。
ミニチュアに最適な1インチ方眼。ヘックスの重ねがけや、コマをマスの端に配置しやすい細分化グリッドにも対応しています。
一覧からバトルマットグリッドを選択します。標準サイズがあらかじめ設定された状態で開きます。
用紙サイズ、マス目、向きを選択します。「カスタマイズ」から色や余白なども細かく調整できます。
完成したPDFをダウンロードするか、等倍(100%)でページから直接印刷できます。
テーブルトークRPGでは、1インチベースの25〜28mmミニチュアがぴったり収まることから、1マス(1インチ)を5フィートとする規格が定着しました。実際のサイズ(100%)で印刷すれば、市販のバトルマットとまったく同じ感覚でミニチュアを配置できます。
スクエアとヘックスでは斜め移動の扱いが異なるため、ヘックスを重ねられるようにしています。斜めを1マスと数えるルールもあれば、1.5マス分とするルール、あるいはヘックスを使ってその問題を避けるルールもあります。両方を印刷できれば、1枚でどちらのルールにも柔軟に対応できます。
A3サイズなら十分な広さを確保でき、2枚テープで貼り合わせれば大規模な戦闘マップにも対応できます。
掲載されている用紙はすべて無料。カスタマイズ可能で、原寸サイズで印刷できます。
はい。「実際のサイズ(100%)」で印刷すれば収まります。1インチ四方のマスには、一般的な25mmの丸型ベースが余裕を持って収まります。
ヘックス(六角形)で距離を測るゲームは、スクエア方眼における斜め移動の距離のズレを解消できます。方眼の上にヘックスを重ねて印刷すれば、どちらのルールにも1枚で対応可能です。不要な場合は重ねがけを完全にオフにすることもできます。
各マスをさらに細かく分割する補助線のことです。コマやテレイン(情景モデル)をマスの端や中間地点に置く際、目測に頼らず正確に配置できます。