方眼紙プリント

数字表 1〜50

1から50までの数字を10個×5行で配置。小さな指で指さしながら数えやすい、大きめのマス目になっています。

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2ステップで作る数字表 1〜50

  1. 用紙を設定する

    用紙サイズ、マス目、向きを選択します。「カスタマイズ」から色や余白なども細かく調整できます。

    数字表 1〜50の設定画面(用紙サイズ、グリッド、用紙の向き)
  2. 完成イメージ

    レターサイズの数字表 1〜50。印刷時とまったく同じ見た目です。

    レターサイズの数字表 1〜50(印刷用シートの見本)

はじめての数字表として

4歳や5歳のお子さんにとって、100までの数字表は数が多すぎることがあります。その半分の50までなら理解しやすく、10ずつ増える5つの行や、縦の列で同じ1の位が繰り返される規則性もすんなり把握できます。

マス目の幅は18mmで、100の数字表と同じ大きさです。よりコンパクトにしたい場合は最後の数字を20や30に、全体を学ぶ準備ができたら100に設定してください。

掲載されている用紙はすべて無料。カスタマイズ可能で、原寸サイズで印刷できます。

よくある質問

何歳くらいを対象にした数字表ですか?

100までの数字表に進む前に、まずは20まで、次に50までと順を追って練習する保育園・幼稚園の幼児期に適しています。

1〜20の数字表も作れますか?

はい。「1〜20の数字表」では5個×4行で表示されますが、このページで「最後の数字」を20に設定すれば10個×2行の表を作成できます。

子どもが自分で数字を書き込むことはできますか?

「表示する数字」を「なし」に設定して白紙のマスにしたり、「一部を非表示」にして穴埋め問題にしたりできます。