ワイド罫線用紙
アメリカで標準的な幅広罫線:行間11/32インチ(8.7mm)、レターサイズ1枚につき29行、赤色の左マージン線付き。
アメリカで標準的な幅広罫線:行間11/32インチ(8.7mm)、レターサイズ1枚につき29行、赤色の左マージン線付き。
用紙サイズ、マス目、向きを選択します。「カスタマイズ」から色や余白なども細かく調整できます。
レターサイズのワイド罫線用紙。印刷時とまったく同じ見た目です。
ワイド罫はアメリカの小学校における標準規格であり、カレッジ罫よりも1.6mm広い行間は、数値以上のゆとりを生み出します。成長期の子どもの筆記は文字が大きくなりがちで、狭い行間に無理に詰め込もうとすると、整った字どころかかえって字形が崩れてしまいます。
小学校を卒業した後も、筆跡が大きめの方や、少し離れた位置から読む原稿やメモ用として重宝します。
掲載されている用紙はすべて無料。カスタマイズ可能で、原寸サイズで印刷できます。
11/32インチ(約8.7mm)です。これはカレッジ罫(College Ruled)よりも約1.6mm広くなっています。
余白を10mmとった場合で29行です(カレッジ罫は36行)。