極太罫線紙
行間1/2インチ(12.7 mm)の赤マージン線付き。レターサイズ1枚あたり20行で、大きな文字の筆記に適しています。
行間1/2インチ(12.7 mm)の赤マージン線付き。レターサイズ1枚あたり20行で、大きな文字の筆記に適しています。
レターサイズの極太罫線紙。印刷時とまったく同じ見た目です。
3本線の練習用罫線紙を卒業した子どもにとって、一般的な幅広罫線への移行は大きなハードルになりがちです。中心の補助線が消えると同時に、行間が11/32インチ(約8.7mm)へと一気に狭くなるためです。極太罫線なら、補助線をなくしつつも1行あたり1/2インチ(約12.7mm)のゆったりとした幅を維持し、段階的に慣れていくことができます。
大人の筆記用としても幅広く役立ちます。怪我のリハビリ中の方、関節炎のある方、視力が低下している方など、文字が大きくなったり手元が不安定になったりする場合でも、十分な余白があるため読みやすく書け、太めの罫線も見やすくて安心です。
掲載されている用紙はすべて無料。カスタマイズ可能で、原寸サイズで印刷できます。
行の間隔は1/2インチ(12.7 mm)です。一般的な幅広罫は11/32インチ(8.7 mm)、中細罫は9/32インチ(7.1 mm)となっています。
標準の10 mm余白を設定したレターサイズで20行入ります(幅広罫は29行)。
いいえ、異なります。練習用紙には点線の中心線と行間の空白がありますが、極太罫線紙は一般的なノートと同じ単一の横罫線で、行間だけが広くなっています。
はい、可能です。マージン線をオフに設定すると、横罫線がページの端まで引かれます。