算数・数学用方眼紙
名前と日付の記入欄、1/4インチマス、5マスごとの太線を備え、グラフ描画や丁寧な途中式の記述に最適な方眼紙です。
名前と日付の記入欄、1/4インチマス、5マスごとの太線を備え、グラフ描画や丁寧な途中式の記述に最適な方眼紙です。
レターサイズの算数・数学用方眼紙。印刷時とまったく同じ見た目です。
学校のグラフ作成では、5、10、15と目盛りを振ったり、50までのデータを扱ったりと、5や10の単位で数えることが大半です。5マスごとに太線を配置することで目盛りの位置が一目で分かり、原点からマス目を1つずつ数えなくても、軸のラベル付けやプロットが簡単に行えます。
1/4インチ(約6.35mm)マスは、米国の数学の授業で標準的に使われているサイズです。数字1文字がすっきり収まるため、筆算の割り算や掛け算、代数計算などで桁をきれいに揃えられ、位のズレによる計算ミスを大幅に減らせます。
掲載されている用紙はすべて無料。カスタマイズ可能で、原寸サイズで印刷できます。
米国では通常1/4インチ(1インチに4マス)が使われます。低学年向けには1/2インチや1cmマスも選べるため、用途に合わせてマス目サイズを設定してください。
第1象限または全4象限の軸と目盛り番号があらかじめ描画された、座標平面(グリッド)のページをご利用ください。
はい、可能です。ページ設定で「名前と日付」のチェックを外し、「太線の間隔」をオフに設定すれば、シンプルな方眼紙になります。