方眼紙プリント

青い罫線ノート用紙

クラシックなノート仕様:7.1mm幅の青色罫線に赤のマージン線、レターサイズ1枚につき36行。

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2ステップで作る青い罫線ノート用紙

  1. 用紙を設定する

    用紙サイズ、マス目、向きを選択します。「カスタマイズ」から色や余白なども細かく調整できます。

    青い罫線ノート用紙の設定画面(用紙サイズ、グリッド、用紙の向き)
  2. 完成イメージ

    レターサイズの青い罫線ノート用紙。印刷時とまったく同じ見た目です。

    レターサイズの青い罫線ノート用紙(印刷用シートの見本)

ノートの罫線が青い理由

青い罫線は何世代にもわたり学習用ノートの標準として使われてきました。中間色の青いラインは筆記の目安になりつつ、鉛筆や黒インクの文字を邪魔せず引き立てます。赤いマージン線もその伝統的な組み合わせです。

このページではカレッジルールド(7.1mm間隔)が初期設定されています。ワイドルールド(8.7mm間隔)に変更したり、バインダー用にパンチ穴用の余白を追加したりすることも可能です。

掲載されている用紙はすべて無料。カスタマイズ可能で、原寸サイズで印刷できます。

よくある質問

通常のノート用紙と同じですか?

罫線の間隔は同じですが、色が異なります。通常のノート用紙ページはグレーの罫線を使用しており、3穴バインダー用のパンチ穴マージンがあらかじめ設定されています。

青色をもっと薄くできますか?

はい。カラーピッカーで薄い青を選択するか、線の太さを細くしてください。極端に薄くて細い線はインクジェットプリンターでかすれる場合があるため、まずは1枚テスト印刷することをおすすめします。

マージン線の色は変更できますか?

マージン線は個別に色を設定できます。青色に揃えて単色にすることも、マージン線自体を非表示にすることも可能です。